環境化学物質で体重増加の恐れ、米研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

過体重の女性ら(2012年10月19日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / PHILIPPE HUGUEN 【2月14日 AFP】食品包装やフライパンの焦げ付き防止コーティング、衣類などに使用されている化学物質が代謝を阻害し、体重増加につながる恐れがあるとした米研究チームの論文が13日、発表された。この傾向は特に女性で顕著にみられるという。 フッ素化合物の一種「パーフルオロアルキル化合物...

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1ystt@hatena 2018/02/14 13:00:44
“食品包装やフライパンの焦げ付き防止コーティング、衣類などに使用されている化学物質が代謝を阻害し、体重増加につながる恐れがあるとした米研究チームの論文が13日、発表された。”
2mc22_90@hatena 2018/02/14 14:09:54
アメリカ人にデブが多いのは化学物質のせいやったんや!…なわけねーだろ。
3kazu_y@hatena 2018/02/14 21:07:11
PLOS Medicineか...
4HBK-mn@hatena 2018/02/14 22:53:48
この研究結果を根拠に、体重増加の損害賠償をメーカーに求める訴訟を起こすまでがアメリカ人
5daybeforeyesterday@hatena 2018/02/14 23:54:53
そ゛うか
6You-me@hatena 2018/02/15 14:07:41
フライパンに使われると自動的に肥満とかに疑似相関が現れそうなもんだけどそこは考慮されているのかしらん(フライパン使う頻度が高い人は高カロリー食の疑いが高いよね?
7agrisearch@hatena 2018/02/16 17:11:55
「パーフルオロアルキル化合物(PFAS)」
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2018-02-14 05:44:01:1518554641:1519379579
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