これが絶世の美女と噂された古代エジプト王妃「ネフェルティティ」のご尊顔だ。3Dスキャンで再現された3400年前のミイラの姿 : カラパイア

最新の3D撮像技術を駆使して、ツタンカーメンの義母にあたる「 ネフェルティティ 」のご尊顔が再現された。 製作には500時間が費やされ、宝飾品はディオールのデザイナーによって手作りされるという凝りようだ。一方で肌の色については色素が薄すぎるという批判もある。 古代の女王の再現に挑んだのは英ブリストル大学のチームで、正確さを期すためにアーティストのエリザベス・ダインズ氏は500時間という時間を費やし...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1tiran74198@hatena 2018/02/14 17:58
従来知られている像とはだいぶ印象が違うな…目張りが凄かった頃の和田アキコに似ている。
2tsubo1@hatena 2018/02/14 19:37
チェンジ
3kotanyanko@hatena 2018/02/15 11:38
よく知られているあの胸像の方が美人に見える。絶世の美女というには口元がちょっと残念
4counterfactual@hatena 2018/02/15 15:04
どっかでみたことある気がする
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2018-02-14 12:20:01:1518578401:1534621394
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