沖縄:校庭利用再開、見通し立たず 米軍ヘリ窓落下1カ月 - 毎日新聞

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に隣接する市立普天間第二小学校(児童数約640人、喜屋武(きゃん)悦子校長)の校庭に、米軍大型ヘリコプターが窓を落下させた事故から13日で1カ月。事故後も学校周辺上空での米軍機の目撃が相次ぐなどし、利用再開のメドが今も立たない校庭には、子どもたちの歓声が戻っていない。保護者は「学校上空を飛ばさないで。子どもたちに安全な学校生活を送らせてあげたい」と切実な声を上げて...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1tsubo1@hatena 2018/01/13 12:58:30
学校か基地の移転をするしかない。
2mutinomuti@hatena 2018/01/13 16:45:04
センサーを付けて空襲警報を鳴らすのはどうだろうか(´・_・`)
3Outfielder@hatena 2018/01/13 18:30:27
「利用再開のメドが今も立たない」掃除したら使えるだろ・・・
4aya_momo@hatena 2018/01/13 20:19:31
米軍と政府は同罪。
5dd369@hatena 2018/01/13 23:19:49
米軍機が学校の敷地内に絶対入らないという約束さえ取り付けられないという無能政府。
6deep_one@hatena 2018/01/16 10:01:23
まぁその後に二連続で不時着騒ぎがあったからな…
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2018-01-13 09:06:01:1515801961:1516136639
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