【特集】「イラク日報」記録抜け落ちの“怪異” 教訓伝わらない組織と隊員の怒り - 共同通信

行財政専門情報サービス 全国の新聞社43社と共同通信社が提供する行財政ニュースサービスです。中央省庁や多くの自治体でご利用いただいています。 存在しないとされた自衛隊のイラク派遣時の活動報告(日報)の一部が16日、明らかになった。共同通信の取材・検証チームの一員として約1万5千ページ、435日分の膨大なデータを読み込んだ。最初に気付いたのは、2004年4月7日に陸自サマワ宿営地が初めて攻撃された日...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1deep_one@hatena 2018/04/17 18:02:04
まだまだ先がありそうだ…
2meech@hatena 2018/04/17 19:19:56
追加DLCがあるのか
3kaos2009@hatena 2018/04/17 19:26:50
組織的な情報が末端の部隊まで伝わることなく、過去に派遣された隊員から個人的に情報を得なければならないシステムそのものが間違っているのではないか」  この文章を読むと、情報管理、引き継ぎが組織内で徹底さ
4Y_Mokko@hatena 2018/04/17 19:39:42
過去文章、記録がほぼ文字情報が欠けた読取PDFになっているし、管理方法も雑、そりゃ教訓(過去トラ)が伝わらないわな…
5Hohasha@hatena 2018/04/17 21:29:56
自衛隊は未だ独り立ちした軍隊たり得ていないということかな…。インテリジェンスは米軍から貰えても、経験則は自分たちで見つけないといけないのに。
6vivit_jc@hatena 2018/04/18 00:02:23
公開された資料で全部じゃないってこと?
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2018-04-17 11:18:01:1523931481:1524130103
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