『サリン事件死刑囚 中川智正との対話』が緊急出版!15回にわたる面談で事件の全貌を明らかに | ほんのひきだし

7月6日(金)に死刑が執行された、オウム真理教元代表の麻原彰晃(本名・松本智津夫)をはじめとする7名の死刑囚。 そのうちの一人である中川智正との“対話”によって書かれた本が、7月26日(木)にKADOKAWAより刊行されることがわかった。 書名は『サリン事件死刑囚 中川智正との対話』。著者のアンソニー・トゥーは、コ...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1yem3399op@hatena 2018/07/12 13:18
“「現代化学」2018年8月号に、中川の遺稿「オウム死刑囚が見た金正男氏殺害事件 VXを素手で扱った実行犯はなぜ無事だったのか?」が掲載されることも決定しており、こちらも世間の関心を集めている。”
2theatrical@hatena 2018/07/13 09:57
死刑囚の本は全く理解できないと感じるものと、俺もやってしまいそうだと感じるものがあるが、これはどちらだろうか
3mindattractor@hatena 2018/07/13 20:05
アンソニー・トゥー、コロラド州立大学の名誉教授 彼は中川智正との15回におよぶ面談によって事件の内容を明らかにし「死刑執行されたら出版してください」という中川との約束にもとづいて、このたび本書を緊急出版
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2018-07-12 09:02:01:1531353721:1531817636
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応