【衝撃事件の核心】駆け込んだ先は弁護士会館、職務質問逃れた男が拘置所で語った“真実”(1/5ページ) - 産経WEST

困りごとがあって弁護士会館に行くのは、ある意味当たり前なのだが、大阪では一部の人の行為をめぐって、困った問題が起きている。薬物事件の端緒となる職務質問から逃れるために会館に駆け込む動きがあるからだ。覚せい剤取締法違反罪で起訴された無職の男A(52)もその一人。10月に職務質問を受けた際、この場所に逃げ込み、警察をけむに巻いた。なぜ弁護士会館を目指したのか。薬物事犯の間で“駆け込み寺”と見なされてい...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1REV@hatena 2018/02/14 16:54
 弁護士は、法を粛々と解釈し弁護するのが仕事。法の不備は立法の責任。ということで、憲法改正と全権委任法の成立が待たれる。
2UDONCHAN@hatena 2018/02/14 17:39
なるほど
3lbtmplz@hatena 2018/02/14 19:04
テクニックだ
4denpa0604@hatena 2018/02/14 21:24
痴漢などの性犯罪者がこの手口を悪用したら、と考えると、これは許すわけにはいかんな……
5style_blue@hatena 2018/02/14 22:41
で、今度は弁護士会館に逃げ込むと。容疑が硬いならちゃんと法に基づいて厳粛にやれば記事にある通り逮捕できてるじゃん。任意である職務質問の段階で窓から手入れて車のキー抜いてる方がどうかしてるよ。
6whkr@hatena 2018/02/15 02:47
横着してグレーゾーンの任意職質に頼っているので、まんまと裏をかかれてるな。ちゃんと令状取れよとしか言いようがない。
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2018-02-14 10:45:01:1518572701:1534717165
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