ロシア極東の連邦保安局、襲撃される 職員ら2人死亡:朝日新聞デジタル

21日午後5時過ぎ、ロシア極東ハバロフスクにあるロシア連邦保安局(FSB)の建物が襲撃された。FSBによると、銃撃により職員と旧ソ連圏の外国人の計2人が死亡。容疑者も殺害された。 タス通信によると、当局は容疑者をハバロフスク地方出身で、1999年生まれのロシア人男性と特定。ネオナチのグループに所属していたとみている。 ロシアは伝統的に中央アジアなどからの移民や出稼ぎ労働者が多い。最近はモスクワを中...

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1mfluder@hatena 2017/04/21 20:42:14
“タス通信によると、当局は容疑者をハバロフスク地方出身で、1999年生まれのロシア人男性と特定。ネオナチのグループに所属していたとみている”
2augsUK@hatena 2017/04/21 21:28:33
ソ連崩壊からも相当たって生まれた18歳がネオナチか。外国人と言われても、ソ連時代の同一国民でしょ。
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2017-04-21 15:09:01:1492754941:1513433697
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