2018年のセンター試験は「FGO」「iPhone分解」「ムーミン」が登場、どんな問題なのか? - GIGAZINE

2018年1月13日からスタートした平成30年度のセンター試験。志願者数は 58万2671人 で2018年も全国の受験生が自身の未来をかけて試験に挑んでいます。そんなセンター試験の第一科目として受験生の前に立ちはだかったのが、地理・歴史・公民なのですが、さっそく試験が終わったタイミングから「ひと癖ある問題が登場した!」と話題になっています。 話題となっている問題のひとつは世界史Bの問4で出た以下の...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1diveintounlimit@hatena 2018/01/13 19:37
いや、FGOじゃなくてそっちが元なんで…
2sumida@hatena 2018/01/13 20:13
古い型月厨だけど、こうやって何でもFGOに結びつけて考えるのは本当にどうかと思う(とは言えこれらが同時に取り上げられる確率考えると狙った問題にも思えるがw
3Vorspiel@hatena 2018/01/13 22:35
FGOは順序が逆(世界の英雄譚を型月が拾った)だし、北欧の歴史として「スウェーデンに文化的に近いのはフィンランド・ノルウェーのどちらか」を問う方法が捻ってあるだけだし
4ZeroFour@hatena 2018/01/14 10:27
きっかけはFGOでもムーミンでもいいので、そこから薄く長くてもいいから、地理や歴史が好きになればいいですなあ。それが飯の種になるかどうかもさておき。
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2018-01-13 11:47:01:1515811621:1529524921
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