とあるクリーニング店の閉店のお知らせが心打たれる名文だと話題に「涙出てきた」「こういうの書けるようになりたい」 - Togetter

店への情が表れているよな。店への情というのは、そこで出会った人々と一緒にやってきた奥さんへの情でもある。 twitter.com/tkasuga1977/st…

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1thnn@hatena 2018/04/17 09:37
全然知らない人なのに暖かく、そして近しい人に感じる。
2yuatast@hatena 2018/04/17 09:42
お元気ならやめなくていいのにな、と思わせる時期が一番のやめ時ということかな。爽やかな文章は、惜別を弱くするけど余韻が長く残るね。
3kenzy_n@hatena 2018/04/17 10:17
嗚呼、この方は今までに何枚の衣類を綺麗に仕上げてきたのだろうか
4SndOp@hatena 2018/04/17 10:30
「人生はあっという間」か
5banban@hatena 2018/04/17 11:31
鼻の奥がツーンとした。閉店されるとその後どうされているか思いを馳せることがあるけど、これはあたたかく思い出せそうでいいな。
6Ayrtonism@hatena 2018/04/17 11:42
心情のよく表れたいい文章だと思うけど、「名文」ではなくない? あくまで単語の選び方の話として。
7ringtaro@hatena 2018/04/17 12:25
意図をしては、なかなか、こうは書けないのではないか
8ERnanchan@hatena 2018/04/17 12:42
政治家や官僚の「うそ」、「だまし」、「はぐらかし」等で日本語を穢す人たちの報道ばかりが耳に入ってくる中、そういう穢れの日本語とは真逆な「自分の心に素直な」日本語の文章だからこそ人の心に響くのだろう。
9kaitoster@hatena 2018/04/17 12:54
65年のクリーニングライフか。
10umebosiboom@hatena 2018/04/17 13:41
「十五歳の時です」からBGMが鳴り始めた
11wow64@hatena 2018/04/17 14:07
今時クリーニング店は取次ばっかりだもんな
12takeishi@hatena 2018/04/17 14:35
折り目正しい文章。クリーニング屋さんだけに(ドヤァ)。
13htnmiki@hatena 2018/04/17 14:43
これが承認欲求のネタになるのもまた現代らしくて素晴らしいね。そのfav,リツイートは店主へのだからな。(クズですみません)
14heartbook@hatena 2018/04/17 15:39
素敵。お客とのやりとりも楽しくやっていたんだろうな。
15tomopo@hatena 2018/04/17 15:48
なかなかじーんとくるのはなんでかなぁ。胸がキュッとなる。
16ko_kanagawa@hatena 2018/04/17 15:53
文学的ってのがこういうのを褒めそやす文句になってるってのは貧しくて嫌だねえ、という野暮天
17kurumiwallnut@hatena 2018/04/17 16:00
アイロンを置く、いいね。
18otihateten3510@hatena 2018/04/17 16:22
65年一筋、中々できることじゃない
19YukeSkywalker@hatena 2018/04/17 16:24
どれくらい修行を積めばこれを政権批判に持っていけるんだろう。
20ashita_y@hatena 2018/04/17 16:27
情景描写から入るのやりおる……
21xevra@hatena 2018/04/17 16:28
名文だしお疲れ様とは思うが、老舗を潰してしまったという事実は重い。これ以上やっても儲からないから後継者も現れないというのが日本の現状だ。今後老舗はどんどん潰れ老人だらけの国になる。恐ろしい恐ろしい
22rexy@hatena 2018/04/17 16:53
こう言うのを「けだし名文」と言うのだろう
23komamix@hatena 2018/04/17 17:00
タイトルで期待値が上がってたせいか読んでも「ふ、ふつー…」と思ってしまった。閉店の挨拶ってだいたいこんなもんじゃないの
24kamezo@hatena 2018/04/17 17:14
お孫さんのコメントが出てきてジンワー……
25btoy@hatena 2018/04/17 17:14
スポットライトを浴びたアイロン台にアイロンをそっと置く店主が脳内再生された(♪さよならのかわりに~
26t_shimaya@hatena 2018/04/17 17:27
よい
27cruyf@hatena 2018/04/17 17:46
泣ける
28yoiIT@hatena 2018/04/17 17:49
孫降臨
29cj3029412@hatena 2018/04/17 18:11
戸を閉じるやはきふたりのゆびさきにこころを洗ふ人のあるかな 57577 (おつかれさまでした。)
30takashi0314@hatena 2018/04/17 18:18
珍しくコメント欄もいい感じだった
31myrmecoleon@hatena 2018/04/17 18:56
文章っていうか人物だよなって感じ。酔っ払うとこの文章と同じようなことみんなに言ってそう。
32hirahira555@hatena 2018/04/17 19:04
サムネで花の絵が血に見えて思わず開いた
33hyujico@hatena 2018/04/17 19:09
65年お疲れさまでしたって思うのはわかるけど、これで涙出てくるのはさすがに情緒不安定過ぎでは
34neko2bo@hatena 2018/04/17 19:43
人ひとりの人生の尊さが文章化されている。 かく生きたい。 お疲れ様でした。
35kagecage@hatena 2018/04/17 19:51
アイロンが相棒ってのがいいねぇ
36oyatsuda_3oclock@hatena 2018/04/17 20:08
うわー、この人に超アイロンかけてほしいわ。ものすごく丁寧に美しく仕上げてくれそう。
37aobyoutann@hatena 2018/04/17 20:31
この65年間にあったことを書き出したらきりがないはず。来店したお客さんに伝わるように削って残った必要最低限の文章だろう。誠実な人柄を感じる。
38KIKUKO@hatena 2018/04/17 21:24
良いですねぇ
39heavenward@hatena 2018/04/17 21:40
名文だなぁ。人生は美しい。お疲れ様でした
40whoge@hatena 2018/04/17 22:05
あっという間か、嬉しいことも悲しいこともあっただろう。深いなぁ
41domimimisoso@hatena 2018/04/17 22:08
65年前に鹿児島から出て来たのなら、全部は電化されてないはずなので電車でなく列車と書くべき(クソリプ)
42nagafuti@hatena 2018/04/17 22:23
泣けた
43tottotto2009@hatena 2018/04/17 22:39
人生はあっという間ですね。← 50歳を過ぎてつくづくそう思う。80歳の方にそう言われるとしみじみしてしまうね。ひたすら頑張って生きてきたんだね。
44dAbruzzo@hatena 2018/04/17 23:16
こういうのを書こうと思えるような商売ができてたんだろうな.こんな風に働くのが幸せなのかもしれない.
45aike@hatena 2018/04/18 02:46
いやいやいや、穏やかな言葉のみで鮮やかな描写、ドラマチックな構成、誰も不幸にしないハッピーエンド、完成度と手作り感が絶妙なデザイン。家族と一緒に書いたにしろ器用にもほどがある。良いものを見た。
46rameninngenn@hatena 2018/04/18 09:01
なるへそ。インターネッツに怪文書しか投稿することができない意識他界ラーメン店店主にはマネできない芸当ですな。
47ginfconf@hatena 2018/04/18 14:04
どこが名文なのか、ちっとも分からない。 言葉選びが秀でている訳でもなく、ただ若い日のエピソードを頭に持ってきてるだけで、ありきたり。
48otchy210@hatena 2018/04/19 17:59
今のうちにこういう名文は楽しんでおくべし。「無器用なもので他の事は何ひとつ出来ません。只々、この仕事をひたすらに続けてきました。」で、65 年間も商売が続けられた最後の世代だろうと思う。
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2018-04-17 03:30:01:1523903401:1531852541
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