ARネイティブアプリのUXについて考える――単なる流行りのプロダクトで終わらせないために何ができるか | TechCrunch Japan

【編集部注】執筆者のMatt Miesnieksは Super Ventures のパートナー。 ARKitのローンチにより、向こう1年のうちに5億台ものiPhoneで拡張現実(AR)アプリが使えるようになる。さらにそれから1年以内には、ARCoreに対応したAndroidデバイスの登場で、その数は少なくとも3倍以上になると言われている。 このような明るい展望をもとに多くの開発者がARに興味を持っ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1technologyreviewjp@hatena 2017/09/14 10:27:15
「ARネイティブアプリのUXについて考える――単なる流行りのプロダクトで終わらせないために何ができるか」(注目の他社ニュース) @techreviewjp
2idr_zz@hatena 2017/09/15 09:57:57
確かにマテリアルデザインが〜等の枠を取っ払ったUX ARネイティブアプリのUXについて考える――単なる流行りのプロダクトで終わらせないために何ができるか | TechCrunch Japan @jptechcrunchさんから
3airj12@hatena 2017/09/15 23:11:23
デバイスの特性との闘いなのかな
4k-takahashi@hatena 2017/09/17 00:32:20
『ARは歴史上初めて形の制約から解放されたメディア』 『ARには希少性を取り戻す力がある』『目にするものを信じないユーザーの多さ』非常に有益なまとめ記事。
5souvenir038@hatena 2017/09/19 21:43:17
インターネットが希少性という概念を壊した(デジタルデータは無尽蔵にコピーできる)が、ARには希少性を取り戻す力がある。ARエクスペリエンスはユーザーがいる場所と深く関係しているため。
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2017-09-14 05:09:01:1505333341:1506399414
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