凍った速度センサーが原因か ロシア旅客機墜落 - BBCニュース

Image copyright AFP Image caption モスクワ近郊の墜落現場を捜索するロシア非常事態省(12日、ロシア・ラメンスキー) ロシアの国内線サラトフ航空機が11日午後にモスクワ近郊で墜落し、乗客・乗員71人全員が死亡した事故について、速度センサーの凍結が原因かもしれないことが明らかになった。ロシアの国内航空委員会が13日、発表した。 国内航空委員会によると、墜落現場から回収...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1daruyanagi@hatena 2018/02/14 18:29
あ、メーデー不可避案件だ
2dekigawarui@hatena 2018/02/14 18:37
これが事実だとすれば、こんな既知案件が今でも起こるとは。
3hogefugapiyox@hatena 2018/02/14 20:21
ピトー管着氷案件
4hogetahogeko@hatena 2018/02/14 21:41
『国内航空委員会は、暖房装置が切れた「ピトー管」と呼ばれる速度センサーが凍結したからではないかとみている』
5El_Fire@hatena 2018/02/14 22:06
ピトー管はなぁ……どうしてもなぁ……
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2018-02-14 12:57:01:1518580621:1534468577
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応