ガソリンスタンドの減少が問題に | スラド

ここ最近ガソリンスタンドが減少しており、「ガソリンスタンド過疎地」も生まれているそうだ。原因は人口の減少のほか、経営者の高齢化や「若者の車離れ」も影響しているという( 毎日新聞 )。 たとえば群馬県では、2006年度末には1083か所のガソリンスタンドがあったが、10年間で35%減少しているという。一部地域では対策として住民がガソリンスタンドに出資したり、自治体が廃業したガソリンスタンドを買収し町...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kenzy_n@hatena 2017/09/14 08:14:52
スパイラル
2kenchan3@hatena 2017/09/14 09:33:36
車が少なくなる。燃費向上してガソリン入れなくなってる。タンク改修費用義務化。電気自動車もすぐそこまできてる。スタンド経営は厳しくなる一方だよね。
3eagleyama@hatena 2017/09/14 10:37:39
スゴイ
4Lat@hatena 2017/09/14 12:33:26
個人的には石油元売りの統合からガソリンスタンドが合併してガソリンスタンドが減ったことも一因だと思う。JOMOがENEOSになってENEOSが近くに複数店舗と増えたことで統廃合もあったからね。
5Harnoncourt@hatena 2017/09/14 16:14:18
今さら何いってんの?2010年6月の消防法改正の影響で激減したのはとっくにニュースになっていて、その後にどうなったのかという話にでないと報道とは言えないだろう/年寄りの「最近」は10年スパンだからなあ。
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2017-09-14 01:08:02:1505318882:1506399425
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