【森山和道の「ヒトと機械の境界面」】小さなロボットの視線や生物のような動きに感じる魅力の正体は? ~Parametric Moveトークセッション「動きのデザイン」 - PC Watch

藤堂高行氏の「SEER」  東京大学生産技術研究所 機械・生体系部門 山中俊治研究室 プロトタイプ展2018 「 Parametric Move 動きをうごかす展 」が、2018年6月8日(金)~17日(日)の日程で開催されている。入場は無料だ。  6月10日にはトークセッション「動きのデザイン」が行なわれた。工業デザイナーで東大生産技術研究所教授の山中俊治氏が司会を務め、今回の展覧会のゲスト参加...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1lanius@hatena 2018/06/13 10:19
3DiimensionalCam。[実現したい3次元的な動きを、中心回転軸のカムの溝に刻み込むことで、単純な回転だけで、足の動きに変えることができる」。
2karaage@hatena 2018/06/13 18:32
面白いねこれ。必読
3yu-kubo@hatena 2018/06/17 21:19
“実際にさわって動かしてみると、動きのなかに、ふっと強烈に生々しいものが立ち上がる瞬間がある。あくまで主観的なものである。だがそれを感じられるかどうかは、わずかなパラメータの違いのなかにあるのだ。”
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2018-06-13 01:53:00:1528822380:1529263282
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