「悪夢のような成年後見制度」役所を訴えた、ある娘の告白(長谷川 学) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

全国初の賠償請求訴訟へ 政府が推進する 成年後見制度 を巡るトラブルが全国各地で続発する中、行政の申し立てで後見人をつけられた母親と、その娘2人が2017年10月中にも、地方自治体を相手取り、 国家賠償請求訴訟 を起こすことになった。成年後見制度に関する自治体相手の国賠訴訟は全国で初めてだ。 訴えたのは三重県在住の母娘で、被告は桑名市(三重県・伊藤徳宇市長)ほか。 原告の一人(次女)が提訴までの経...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1Hidemonster@hatena 2017/10/13 15:18:44
市側が虐待を疑うなら警察の介入があってしかるべきだが、後見人の審判に拘る理由が不明。この母親の財産を奪う算段でもあったということか?片方の証言のみではわからん。
2ryskosn@hatena 2017/10/13 20:01:09
市側の対応が理解できない
3cha16@hatena 2017/10/15 12:35:50
行政はむしろなかなか虐待の認定をしないので、何故認定されたのかの方が気になる。
4allezvous@hatena 2017/10/16 16:06:33
後見人が利権ねえ。まあ弁護士もいろいろいるから、中にはあのめんどくさい仕事を利権と思える人もいるかもしれんが。/警察は対応として強すぎるから行政として行うのがためらわれただけだと思う
5hateshared@hatena 2017/10/21 21:58:14
市がそうする理由がわからない。市側の意見をもう少し掘り下げてほしい
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2017-10-13 05:48:01:1507841281:1524773757
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