伝統を未来につなぐ2代目べっ甲職人・大澤健吾さん(54歳) 若い世代の感性を取り入れ、求められ続けるべっ甲メガネを手掛けたい

伝統を未来につなぐ2代目べっ甲職人・大澤健吾さん(54歳) 若い世代の感性を取り入れ、求められ続けるべっ甲メガネを手掛けたい 美しいまだら模様や艶、手触りの暖かさ、独特な風合いが魅力の「べっ甲」。ウミガメの一種である玳瑁(タイマイ)の甲羅や爪(甲羅の緑)などを加工した素材で、アクセサリーや小物細工をはじめ芸術品の装飾に用いられてきました。 日本におけるべっ甲の歴史は古く、さかのぼれば飛鳥・奈良時代...

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みんなの反応

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1ad2217@hatena 2018/04/17 13:29
タイマイって絶滅危惧種で甲板の輸入は禁止ってWikipediaには書いてあるんだけど。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%A4
2wow64@hatena 2018/04/17 14:10
いい話ぽいけど今時絶滅危惧種由来の素材ってどうなの...
3iwatemarine@hatena 2018/04/17 14:32
“10年近く養殖の研究をしています” 補助金受けてるからには保全にも寄与するような研究なのかな。調べてみよ。
4mczkanako@hatena 2018/04/17 19:06
ワシントン条約で禁止されたのが1993年。現在は1992年以前に輸入したものを使っているそうな。
5Hohasha@hatena 2018/04/17 21:13
そんなに技術力があるなら、絶滅寸前の生き物を使うんじゃなくて、合成樹脂で同等のものを作れるよう努力すればいいじゃないか。
6uunfo@hatena 2018/04/18 01:13
国内品と象牙のように過去の輸入品の備蓄でやってるということになってるけどどこまで本当なんだか。
7mutinomuti@hatena 2018/04/18 07:24
25年分の備蓄って一体どれだけ殺しまくったんだろう(´・_・`)養殖は実用化してるとしたとしても、なんかすごい感。毛皮なんかはもう時代遅れという21世紀に
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2018-04-17 08:31:01:1523921461:1532212779
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