世界が注目する最先端がん医療が日本では「怪しい治療」扱いの理由 | 情報戦の裏側 | ダイヤモンド・オンライン

くぼた・まさき/テレビ情報番組制作、週刊誌記者、新聞記者、月刊誌編集者を経て現在はノンフィクションライターとして週刊誌や月刊誌へ寄稿する傍ら、報道対策アドバイザーとしても活動。これまで200件以上の広報コンサルティングやメディアトレーニング(取材対応トレーニング)を行う。 著書は日本の政治や企業の広...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1nentaro@hatena 2018/07/12 07:54
まずご自身も関わっていたがんペプチドワクチンについて、成功なのか失敗なのか、公表して、以前に日本にいたときのことを総括してから新しい仕事に移るべき。
2counterfactual@hatena 2018/07/12 09:29
臨床研究どうしたんですか? 成功したんですか?
3yuatast@hatena 2018/07/12 10:12
今となっては何をやる人なのかもよくわからなくなっているなぁという印象。今度は腰を据えて結果が出せるといいですね。
4ys195711@hatena 2018/07/13 08:52
ガン治療
5sca_fukushi-entry@hatena 2018/07/15 11:46
#フクシ・エントリ “原因は国の拠点病院。標準治療の指針に固執するあまり、「がん難民」をつくり出している自覚がありません。こういう人たちが医療界のど真ん中にいることが、日本のがん患者にとって最大の不幸”
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2018-07-12 01:08:01:1531325281:1531687123
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