「聞こえる」と「聞こえない」のあいだ。(2) | みんなのミシマガジン

第4回 「聞こえる」と「聞こえない」のあいだ。(2) 2018.08.08更新 「聞こえる」と「聞こえない」のあいだ。(1)はこちらから 少し前の話になるが、1年半ほどのあいだ、淀川キリスト教病院のホスピスに不定期で通いながら、入院されている14名の患者さんにお話を聞かせてもらったことがある(『人生最後のご馳走』と...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1gcyn@hatena 2018/08/08 22:04
とっても面白く、関心深く読みました。
2kiku72@hatena 2018/08/09 22:26
エントリの後半の耳鳴りの話とても興味深い&共感。リスナーもミュージシャンも大音量にさらされることが多いこともあって悩んでる人が多いのにあまり語られないけど、みなオープンに語った方が楽になっていいのでは
3kangaetemita@hatena 2018/08/10 22:03
“強い思いで何かを伝えたいとき、人は、言い淀み、重複を繰り返す。ともすれば言葉は曖昧であったり、活字にしてしまうとほとんど印象には残らないような平易なフレーズだったりもする” これはよくわかる。
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2018-08-10 07:56:02:1533855362:1534410847
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