米朝会談は、結局のところ「成功」か「失敗」か | 「日本の外交」超入門 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

2人が接近したことにより、朝鮮半島をめぐる緊張は大幅に緩和した。今後の課題も多いが、最初の会談としては、上々の成果を上げたといえるだろう(写真:ロイター) ドナルド・トランプ米大統領と金正恩北朝鮮労働党委員長との会談は、最終段階まで世界中の人をハラハラさせたが、予定通り6月12日、シンガポールのセントーサ島で開催された。 今回の会談の最大の注目点は、北朝鮮の「完全な非核化」である。両首脳の共同声明...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1hyolee2@hatena 2018/06/13 08:13
半分の成功
2Outfielder@hatena 2018/06/13 08:22
最終的に非核化ができるかどうかであって、今の時点で成功とか失敗とか言うのはドラフト会議直後に成功とか失敗とか言う程度のこと
3deep_one@hatena 2018/06/13 13:40
根本的には「北朝鮮を国家として正式に認めるか否か」が要点である気がしている。
4kodebuya1968@hatena 2018/06/13 13:50
一方は体制を保障され、もう一方は中間選挙に向けた目に見える成果を得たんだから成功だろう。二人の間では。
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2018-06-13 00:04:01:1528815841:1529264344
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