「イヤイヤ期」子育て中の親が抱える葛藤――変容する社会の間で - Yahoo!ニュース

2、3歳になると、子どもは「あれもイヤ、これもイヤ」という態度を取るようになる。それが「イヤイヤ期」。成長期の一時的な現象だが、親は翻弄(ほんろう)され、自己嫌悪に苦しむこともある。高齢出産の増加、少子化、共働き家庭の増加……と子どものいる家庭を取り巻く環境が大きく変わるなか、この時期の子どもとの向き合い方がさまざまな家族に共通する課題になってきた。「イヤイヤ期」を迎えた親子の姿を通じて、現代の子...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1ao8l22@hatena 2018/04/17 11:39:04
「アラームを自分で止めたかった」という理由で人間が号泣して怒るなんてこと甥を見るまで知らなかったよ…
2rocoroco3310@hatena 2018/04/17 12:16:02
子供も2歳になると身長はおよそ80センチ。成人女性の半分くらいにもなる。自分の半分もの大きさの、理屈が通じず強烈な自我を持った動物()を24時間保護するわけだから、そりゃ、しんどいんだよね…
3pondelion232@hatena 2018/04/17 13:11:09
“「聞き分けがないけれど、相手はまだ、たった2年しか生きていない存在なんだと思って、見守ってほしいですね」と大日向さんは助言する”
4poupe@hatena 2018/04/17 13:13:49
イヤイヤ期には本人のやりたいようにやらせてやるのが1番時間がかからないとわかっていても、朝のバタバタの時にやられて疲弊したのを思い出す。やっぱり残業をしないとかワンオペにしない社会作りしないと。
5papandaikuji@hatena 2018/04/17 14:06:57
取材を受けた記事が公開されました(*´▽`*)。『岡山市の石黒タクヤ』が、パパンダでっすよ♪
6mobile1980@hatena 2018/04/17 15:08:41
イヤイヤ期。例えば親や夫、妻だけには文句言うのと同じ。自分の意見が通せるはずの人へ、意見が通らないストレス。パワハラ。でもわかっていても追い込まれちゃう場合も。社会がわるいのかストレス耐性が必要なのか
7komamix@hatena 2018/04/17 15:55:55
変容する社会の闇ってのは大げさ過ぎないか。核家族化なんて半世紀以上前からだしカギっ子って言葉が席巻したのも昭和40年代。土曜も出勤で男性の家事参加なんて言葉がない時代より社会の闇とやらが深まってるのかね
8esameo201611@hatena 2018/04/17 17:11:34
すきのうち
9plutan@hatena 2018/04/17 20:45:26
周囲が子供に声をかけてくれるだけでずいぶん違うんだよね。義姉達が「優しい子」「良い子」と息子達が何かするごとに褒めてたの、今の息子達の心の中に残ってると思う。それが情操教育というものなんだろうな
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2018-04-17 04:07:01:1523905621:1524587804
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