「ゲーム」と「政治」 ゲームは変わるべきなのか?業界を揺るがした4年間を振り返る - ゲーマー日日新聞

「ビデオゲーム」と「政治」。 一見して全く無関係な2つのファクターは、ここ数年で急速に接近しつつある。 何故政治とビデオゲームが出会ったのか、今後ビデオゲームはどうなるのか。作品、コミュニティ、市場、そして他のメディア。様々な視点を通して、両者の関係性について考察する。 2018年度のE3で見られたゲーム...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1enderuku@hatena 2018/08/11 02:59
同人RPGはむしろ女主人公の方が多くてポリティカルコレクトレス的に正しい。冒険するも生産するも売春するもモンスターの苗床になるも良しで、生き方は自由に選択出来る
2gabill@hatena 2018/08/11 07:08
一種類の正しい世界より、歪んだ世界がいくつもある方が好きだ。誰もが自分にあった歪んだ世界を見つけられるのが理想。漫画界はそうなってる。
3reachout@hatena 2018/08/11 18:14
偏った色んなゲームを選べるのが健全でしょ
4murishinai@hatena 2018/08/12 00:52
https://feministfrequency.com/tag/e3/ さすがに雑すぎでは……勝手に2018のデータ(N/A)合算してるし……/ そもそも protagonists がプレイヤー自身なのか作中人物なのかの考慮をしてるんだろうかあいつらは
5yoshizawa81@hatena 2018/08/14 12:16
これが「政治」であり、かつポルノ(的なもの)の存在の可否を問うものであり、かつこれが双方に妥協不能な核心的価値であるからこそ、シュミットの言う「政治」になり、双方の存在を賭けての闘争になるしかない。
6IkaMaru@hatena 2018/08/14 16:47
単なる消費性の娯楽ではなく 「大衆芸術」の地位を得るためには否応なしに向き合わねばならない事。その志があればこそ「ナチスを描く」事も許されるべきだという話になった訳で
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2018-08-10 17:08:02:1533888482:1534598744
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