移民かロボットか~アメリカ いちご生産の現場で|NHK NEWS WEB

どこまでも広がるアメリカのいちご畑。石川好さんのノンフィクション小説「ストロベリー・ロード」の舞台にもなったカリフォルニア州北部では、今も昔も過酷な環境で働く移民がいちごの収穫を支えています。しかし、最近は好景気で2000円以上の時給を出しても人が集まりません。トランプ政権の厳しい移民政策で、働き手...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1mouseion@hatena 2018/07/13 03:14
家族で栽培してる奴を除いて会社単位でやってる奴はコスト面を考えても移民よりロボットの方が効率的だろう。盗まれる心配もない。全部が全部そうじゃないけど、信用は生産力を見て判断すべきだ。
2solidstatesociety@hatena 2018/07/13 03:51
日本のいちごの品質すごいし効率より誇れる品質で頑張ってほしい。
3ikumisawakuchi@hatena 2018/07/13 04:00
手作業は面倒だよね
4moeyonkomadaisuki@hatena 2018/07/13 10:09
いちごってハウスのイメージしかなかったけど、米国では9割露地栽培なんだ。
5washita@hatena 2018/07/13 12:28
時給2000円でも集まらず、メキシコの景気も上向きわざわざ出稼ぎに来る人も減ったと。日本だと収穫作業の時給何百円かね…
6agrisearch@hatena 2018/07/13 12:56
「厳しい移民政策を主張するトランプ政権の登場で、思わぬ形でロボットの開発を急がざるを得なくなっています」
7paravola@hatena 2018/07/14 15:05
「AIを使うことで、1台のロボットにいったん教え込めば、ほかのロボットにも活用でき、一定の品質を保てる」/来年、まずはカリフォルニア州で商業化し、その後、ヨーロッパや日本でもロボットを販売したい
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2018-07-12 17:54:01:1531385641:1531901452
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