バブル入社組を30年放置した企業のツケ | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

30年前のバブル期に大量採用された社員が、「リストラの適齢期」を迎えはじめた。希望退職者に退職金を上乗せする手厚い企業もあるが、減給・降格で転職に追い込む企業もある。「お荷物社員」について企業はどう考えているのか。数百人の希望退職を実施した大企業の人事部長に匿名で話を聞いた――。 東証1部上場企業の6人に1人がバブル入社組 30年前のバブル期(1988~1992年)に大量採用された世代が、今年48...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1semimaru@hatena 2018/01/12 13:28
ここだけで、お腹がいっぱい。パワワ。『30年前のバブル期(1988~1992年)に大量採用された世代が、今年48~52歳という「リストラの適齢期」を迎えはじめた。』
2Yoshikawa@hatena 2018/01/12 13:45
別にこれに限らず大企業は人事面に関してはほとんど常に無策だよ
3mshkh@hatena 2018/01/12 17:47
世知辛い話じゃのー.それにしてもバブル人材は人余りで若い世代が不足してるって,要はビジョンなく近視眼的に雇用を考えてたからだよね.ほんと日本の経営者って無能だわ
4maninthemiddle@hatena 2018/01/12 19:11
年齢に縛られてるから悪い。バブル世代を若い人の代わりに使えば良いんじゃないの?(小並感)
5corydalis@hatena 2018/01/12 19:48
さぁねぇ。年功序列賃金は若いときは企業が安く使い倒してるから社員にとっては積み立ての意識なんだと思うがね。近年明らかになったように今の日本の経営層クズばっかで日本凋落の主因というのが明らかになったし。
6nyusokuonline@hatena 2018/01/16 22:32
バブル入社組を30年放置した企業のツケ。「お荷物」に退職金5000万加算 東証1部上場企業の6人に1人がバブル入社組 30年前のバブル期(1988~1992年)に大量採用された世代が、今年48~52歳という「リストラの適齢期」を迎え
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2018-01-12 04:52:01:1515700321:1529456763
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