第5回:『サピエンス全史』に続く物語、そして人類は「データの神」に駆逐される〜連載・池田純一書評|WIRED.jp

第5回 『サピエンス全史』に続く物語。 そして人類は「データの神」に駆逐される ユヴァル・ノア・ハラリ『Homo Deus』 40カ国で刊行され世界的なベストセラーとなった『サピエンス全史』の著者、ユヴァル・ノア・ハラリの待望の新作『 Homo Deus』(2018年9月邦訳版が刊行予定)。『サピエンス全史』を引き継ぐ形で人類の未来を語る本書は、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』の「トリセツ...

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みんなの反応

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1mochiyuki336@hatena 2017/07/09 21:03:52
ヒューマニズムからデータイズムへ
2nao550@hatena 2017/07/17 08:18:09
人類の未来について物凄く興味深い、レビュアーもすごいな
3kamogawa00@hatena 2017/07/22 23:22:09
後でもう一回読む
4publicphysics@hatena 2017/09/24 21:40:08
中身初めてかじった。なかなかの切り口。でも、生体情報を大量にモニターして解釈できるようになった時には、"感情"も同時にある程度解釈可能になる。データが知性を得て人間性を全く得ないことは困難。
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2017-07-16 23:53:02:1500216782:1511064586
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