59歳「派遣に堕ちた」困窮男性が見続ける夢 | ボクらは「貧困強制社会」を生きている | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が急速に広がっている。そこにあるのは、いったん貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。本連載では「ボクらの貧困」、つまり男性の貧困の個別ケースにフォーカスしてリポートしていく。 職場でモノを言うのはやめた 大みそか、街はどこも浮かれていた。札幌市内のある商業施設の駐車場入り口。家族連れなどを乗せた車両がにぎやかに行き交うそばで、案...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1straychef@hatena 2018/02/15 07:21:07
最低年齢給を導入する BIがいっそ簡単だろうけど導入までのプロセスを考えると困難が多いだろうからまず年齢ゲタを法的に完全に規定する 雇用時に年齢差別をすることも禁止する(明示不要)
2jralove@hatena 2018/02/15 07:48:18
派遣なのか契約なのか書いてる人がごっちゃになってる
3mazmot@hatena 2018/02/15 09:02:41
安い労働力をあてにした社会構造考えないとな。交通整理の仕事とか、必要とされているけど、利益を生まないコストセクション。そういう存在を前提としてしか回らないのは、インフラ構造の設計時点での問題。
4sakidatsumono@hatena 2018/02/15 09:48:48
コメント、この男性が退職しなくてもこういう身分になったかもしれないのに
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2018-02-14 23:22:01:1518618121:1519380970
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