ルペン氏失速、フランス大統領選は混戦に

The Huffington Post |  執筆者: Geoffroy Clavel, Lydia O’Connor マリーヌ・ルペン氏 マリーヌ・ルペン 氏の選挙活動に暗雲が立ち込めている。 2011年からフランスの極右政党「国民戦線」の党首を務めてきたルペン氏は、4月23日に行われるフランス大統領選の第1回投票で2位に入ると予想されている。そうなればルペン氏が大統領になる可能性は残されるが、...

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みんなの反応

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1estragon@hatena 2017/04/20 21:23:17
トランプが上手くやってるかどうかで、ある程度動きそうな気がする
2hungchang@hatena 2017/04/21 09:00:31
「現在は支持率で2位となっており、下位の2候補に対するリードもわずか3ポイント」「ルペン氏の支持基盤は非常に強固で、縮小はしていませんが、新たな支持層を獲得できていません」
3ncc1701@hatena 2017/04/21 09:05:31
隠れトランプ派みたいな隠れルペン派はいないのかね。
4deep_one@hatena 2017/04/24 11:19:58
「一般的に、責任がある人たちがいるとすれば、それは当時権力を持っていた人だと思います。フランスではありません」…権力者は貴族じゃない。民主主義の根本を外している。
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2017-04-21 01:08:01:1492704481:1513455129
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