死にたくなったときの孤独な心を変える読書|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)

アメリカで相次いで有名人の自殺がありました。自殺報道によって一般人の自殺が増えるのを懸念するアメリカ在住の作家・渡辺由佳里さん。 自身の「うつ」体験を踏まえつつ、孤独な心を癒す、「うつ」に対する読書の効用を紹介します。 相次いだアメリカの有名人の自殺 先週アメリカで有名人が相次いで自殺した。 6月5日にファッションデザイナーのケイト・スペードが、3日後の6月8日に異色グルメ番組で有名なシェフのアン...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kiku72@hatena 2018/06/12 22:47
cakesって川上量生とかめいろまとか不倫大好きなおっさんとか口の軽いバーの主人とか玉石混交石多めだけど、これは読みたくなる連載だな
2shibaone@hatena 2018/06/13 01:58
ゲーテのウェルテルは超内向的。思い込み激しすぎ。若きウェルテルこそ外に出て体を存分に動かすべき。
3usausamode@hatena 2018/06/13 06:59
うつになると本を読むのも難しくなるけど、昔読んだ本を読み返すのはオススメします。一回読んだ本は読みやすいです。本を読めたという充実感も味わえる。
4esbee@hatena 2018/06/16 21:09
えっ、キッチン・コンフィデンシャルのアンソニー・ボーデイン自殺!?ショック
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2018-06-12 20:04:02:1528801442:1534313662
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