阪神を足から変えた“走りのプロ”の革命 選手も驚き「もう10年早く知りたかった」 (THE ANSWER) - Yahoo!ニュース

プロ野球で今シーズン、2年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)進出を果たした阪神。金本知憲監督の下、2位に入り、就任2年目にして初のプレーオフに駒を進めたタテジマ軍団だが、その裏で“虎の足”から躍進を支えた人物がいる。秋本真吾氏(35)。元陸上のトップハードル選手である。 【各球団発表】虎のタテジマをまとった、あの名選手も…2017年シーズンの引退、戦力外、自由契約一覧  肩書は「臨時コーチ」。ス...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1macquen@hatena 2017/10/12 17:25:26
これからもよろしくです(^^) 「足を速くする。でも、怪我はさせない。その2つに関しては自信があります」
2boekendorp@hatena 2017/10/12 17:37:04
アマチュアも含めて野球選手は走り方に鈍感だと思う
3Wafer@hatena 2017/10/12 23:28:28
あれ?92年にも同じこと聞いたぞ。アホみたいに肉離れで離脱するから、そうならんようにトレーニングを変えたとかで。効果てきめんで92年の躍進の原因のひとつとされてた。20年たって忘れてしもうたんかいな。
4AKIMOTO@hatena 2017/10/13 09:52:35
盗塁数の増加は誤差の範囲のかもと思うけど、ちゃんとタイム向上してるのはすごい
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-10-12 10:00:01:1507770001:1508663348
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応