もう1人の「サラ」、喜びと寂しさと ジャンプの元女王 - 2018平昌オリンピック(ピョンチャンオリンピック)- 五輪特集:朝日新聞デジタル

2回目のジャンプを飛び終え、「翼」であるスキー板に軽くキスをした。12日の平昌五輪ノルディックスキー・女子ジャンプ。多くのけがを乗り越えたワールドカップ(W杯)初代女王のサラ・ヘンドリクソン(米)は19位にもかかわらず、はしゃいでいた。「とてもうれしかったし、ジャンプを愛しているから」 2011~12年シーズンから始まった女子W杯の黎明(れいめい)期に、高梨沙羅(クラレ)とともに盛り上げてきた。当...

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みんなの反応

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1gyogyo6@hatena 2018/02/13 21:36
こういう話に弱いんだ
2GirlsBeAmbitios@hatena 2018/02/13 22:44
"できるなら、もっと飛びたいけど" 儚いね…
3nomitori@hatena 2018/02/13 22:44
こういう記事好きや
4wumf0701@hatena 2018/02/13 23:11
後に続く人たちはこの姿を見ているよ。
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2018-02-13 14:24:02:1518499442:1527188039
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