水上悟志短編集「放浪世界」発売記念特集 | MAGCOMI(マグコミ)

水上悟志先生渾身の短編集 「放浪世界」 が本日1月10日発売です! それを記念して収録作 「虚無をゆく」 の演出解説や 制作エピソードにまつわる話を 水上先生にインタビューしちゃいました…!! また、あわせてプロの漫画家を 目指している方たちへの アドバイスも頂いております。 それではお楽しみください! 水上: 全体のテーマ的には、この漫画の世界の違和感を伝える最初の場面なんですが、別段面白いシー...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1t_f_m@hatena 2018/01/12 17:05
"あとAI関連。私はAIに魂やら心は無いと思ってます。しかし心があるとしか思えない振る舞いをロボットがすることは可能だと思います。ではどう描けば充分に進化したAIに心の有無をハッキリさせることができるだろうか"
2soraboby@hatena 2018/01/12 18:57
“目指してた味は「ひとりぼっち惑星」なんですが、画的に描きたかったことは、一番最初に思いついた、「団地越しの空で、巨大な魚を巨大な手が殴ってる風景」というシーンで” わかる。
3asakura-t@hatena 2018/02/05 22:50
興味深いポイントが多すぎる(笑)
4mochinko@hatena 2018/02/26 07:29
“アバンタイトル”
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2018-01-12 10:37:02:1515721022:1529456779
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