ヤマハ、大幅な進化を遂げた「VOCALOID5」発売開始 AHSの新ボカロ「桜乃そら(CV:井上喜久子)」も7/26発売 – PANORA

ヤマハは、バーチャルシンガーによる歌声制作が楽しめるソフトウェア「VOCALOID」の新バージョン「VOCALOID5」を発売開始した。日本語の男女、英語の男女、計4種の「ボイスバンク」を同梱した「STANDARD」の価格が2万5000円(税抜)、さらに4種の「ボイスバンク」が付属する「PREMIUM」の価格が4万円(税抜)。従来製品...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1tamtam3@hatena 2018/07/12 18:47
ちゃうねん、そっちの進化は頭打ちだから、欲しかったのはトーク機能やねん
2erya@hatena 2018/07/12 19:09
これで井上喜久子さんは永遠の17歳として生き続けるのだ…
3nisisinjuku@hatena 2018/07/12 20:01
なにあのノイズ入りダミー人形w 初音ミク方向からの脱却?
4Shin-Fedor@hatena 2018/07/12 22:07
VOCALOID2は衝撃だったが、3と4は作り手にとってはともかくとしてリスナーからすると「2と違いがわからん」というマイナーチェンジだった。5はかなり時間かかってるし、エキサイターなど気になる要素もあり期待したい。
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2018-07-12 08:54:02:1531353242:1531687870
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