戦後80年 歴史認識の変革を 佐藤 卓己(上智大学教授) - インテリジェンス・ニッポン
1945年9月2日、米戦艦ミズーリ号の甲板上で降伏文書に署名する重光葵・日本政府全権、右は随員の加瀬俊一・外相秘書官。見守るのはサザーランド米陸軍中将(米陸軍撮影) 8月ジャーナリズムと「歴史のメディア化」 戦後80年は、あの戦争を実体験した世代自身が何かを語り残すことができる最後の周年ジャーナリズムである...
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