いじめ被害者が中学の卒業文集に被害体験を書いたら校長に「一つぐらいは楽しかったことがあるはずだ」と書き直しを要求される→「本人」のアカウントがXへ現れる事態に
中学3年の女子が卒業文集に自身のいじめ被害を書いたところ、校長が「一つくらいは楽しかったことがあるはずだ」と書き換えを要求。生徒は不登校になり調査も行われず、被害の訴えを否定する対応が問題視されている。
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中学3年の女子が卒業文集に自身のいじめ被害を書いたところ、校長が「一つくらいは楽しかったことがあるはずだ」と書き換えを要求。生徒は不登校になり調査も行われず、被害の訴えを否定する対応が問題視されている。