初代プレステやセガサターンなど、“6つのレトロハード対応”を謳う新作ゲームが話題に。開発者によると「一番作りやすいのはドリームキャスト」 - AUTOMATON
複数のレトロゲーム機に向けて、新作ゲームの開発を行っている個人デベロッパーが注目を集めている。フリーランス開発者のWalfrido Abejón氏は現在、3Dプラットフォームアクションゲーム『Noah and the Poohloudies』を開発中だが、同作の対応ハードは初代PlayStationにくわえて、セガサターン、NINTENDO 64、ドリームキ...
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