高輪ゲートウェイは国際交流のハブとして再開発されたはずなのに外国人がほとんどいない…日本(官)が見せたいジャパンと外国人が見たいジャパンの違いがそこにあるのでは?
ニュウマン高輪や高輪ゲートウェイは国際交流の玄関と位置づけられたが、外国人客はほとんど見当たらない。外国人が求めるのは世界共通のビル群ではなく、日本独自の路地や看板、繁華街の生活感だ。役所はモダン景観を強調しがちで、画一的な近代建築だけでは訪日客を惹きつけられない。
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