賃金アップのトレンドの中「氷河期世代」はまたカヤの外 全世代中「50代前半」だけがマイナスに…背景は:東京新聞デジタル
第一生命経済研究所の熊野英生氏が、厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」を用いて試算した。雇用される労働者の賃金を性別や年齢、職種などで分類される同調査から大卒、男女計、一般労働者の所定内給与の変化を調べた。 2020年と2025年を比較すると20~30代の賃金水準はいずれも10%超上昇。中でも20~24歳は15.8%と...
みんなの反応
はてなブックマークでの反応
※メールアドレスは公開されません。
