仏誌が考察「不確実な世界を生き抜くために『日本』から学ぶべきこと」 | 世界が模索する「レジリエンス」の鍵
国際関係論・日本学を専門とするフランス人研究者カロリーヌ・ポステル=ヴィネが、新著『不測の事態に向き合う──日本という予測不可能な事象の実験場』(未邦訳)を上梓。東京大学で客員研究員を務めたこともある彼女は、不確実性が高まる世界において、数々の災害と向き合ってきた日本人の姿勢こそが「生き残りの教訓」...
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国際関係論・日本学を専門とするフランス人研究者カロリーヌ・ポステル=ヴィネが、新著『不測の事態に向き合う──日本という予測不可能な事象の実験場』(未邦訳)を上梓。東京大学で客員研究員を務めたこともある彼女は、不確実性が高まる世界において、数々の災害と向き合ってきた日本人の姿勢こそが「生き残りの教訓」...