アルミ大手UACJ、H3ロケット部品を国内生産 打ち上げ回数増可能に - 日本経済新聞
アルミニウム圧延大手のUACJは日本の基幹ロケット「H3」向けの大型のアルミ部品を国内で製造する。約120億円を投じて栃木県の工場に設備を整える。2029年から稼働させる計画だ。政府はロケット打ち上げ回数を大幅に増やす目標を掲げる。UACJの動きは、国内サプライチェーン(供給網)拡充や迅速な打ち上げ体制の構築につ...
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