国連特別報告者、ドイツでの言論の自由縮小に警鐘「公職者は批判受け入れる覚悟を」
【2月7日 AFP】国連のアイリーン・カーン特別報告者(言論と表現の自由担当)は6日、ドイツでヘイトスピーチ(憎悪表現)が増加しているが、同国政府の対応は時に過剰だったと述べた。 カーン氏はベルリンで記者会見し、ドイツでは「ヘイトスピーチ、イスラモフォビア(イスラム恐怖症)、反ユダヤ主義、反移民、性差別...
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