衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る
自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ...
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