昨年9月、千葉県の警察署に勾留されていた20代男性が脚気を発症していた疑いが発覚 留置場の食事についても様々な反応「支給される弁当の中身は揚げ物ばかりで野菜不足」
昨年9月、千葉県の警察署で勾留されていた20代男性が脚気を発症した疑いが明らかになった。勾留中の食事に偏りがあり、弁当やパン中心で野菜不足や揚げ物多めとの指摘が複数寄せられている。被拘禁者の経験談では量が少なく栄養が偏りやすい実情が述べられ、予算や配食業者の減少が背景にあるとの声もある。拘置移送の遅...
みんなの反応
はてなブックマークでの反応
※メールアドレスは公開されません。
