「めっちゃええ」“感覚的な言葉えらび”でも視聴者からは絶賛…ミルクボーイ駒場のM-1審査コメントが「推し活時代」に支持された納得のワケ
お笑い賞レースの審査員は、難しい役割だ。今見たネタにすぐ点数や優劣をつけなければならない。コメントも要求される。しかも、審査対象は統一的な評価基準が未だない「お笑い」だ。 そんな審査員は、SNS上で批判の的にもなりやすい。大会終了後に噴き出す違和感、不満。「叩かれることまで含めて仕事だ」と冷静に語る...
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