イラン戦闘で狙われ始めた「水」 中東で未曽有の人道危機も | 毎日新聞
「米国は露骨に絶望的な罪を犯した」。イランのアラグチ外相は7日、X(ツイッター)で、ホルムズ海峡のゲシュム島で海水の淡水化施設が爆撃され、30の村で水の供給に影響が出たと明らかにした。 イランは世界的に見ても、水不足が深刻な国だ。近年は歴史的な干ばつに苦しんでおり、昨夏は水資源の節約のため、テヘラン州...
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