「訴え届かない」「格差ある」 真冬の選挙戦に雪の北海道から恨み節 | 毎日新聞
36年ぶりに2月の投開票となった衆院選は、選挙運動を行う候補者や有権者らに大きな影響を及ぼした。公示直前に大雪に見舞われた北海道では「訴えが届かない」「雪のない地域と格差が大きい」などと恨み節も上がった。 「吹雪だと街宣車の上に立てない。窓を開けて手を振ることもできない」。公示日の1月27日、北海道内の...
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