明朝にカシャカシャ!と紙を触る音で目を覚ましたら、机の上に悪魔がいた「やってほしくないことをピンポイントで…」
明朝、紙をカシャカシャ鳴らす音で目が覚めると、机の上のレシートや領収書の束を散らして遊ぶ子がいた。確定申告の時期に現れる愛らしい悪魔ぶりに、見た人は笑いと嘆き。「そこに置いておいた人間が悪い」という猫飼いのセオリー通り、対策として書類箱や缶など猫が触れないように保管を提案する声が上がる。
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