サブスク時代の若者にはわからないかもしれないが昔は好きなアーティストの新譜がイマイチでも良いと思えるまでひたすら聴き続ける謎の風習があった…スルメ曲は存在する
かつては気に入らない新譜でも繰り返し聴き込み、やがて良さが開く「スルメ曲」文化があり、聴き込んだ作品は深く残るという経験があった
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かつては気に入らない新譜でも繰り返し聴き込み、やがて良さが開く「スルメ曲」文化があり、聴き込んだ作品は深く残るという経験があった