祖母の葬儀、火葬してお骨上げするとき周囲の大人は「これペースメーカーや」と興味津々で収骨していたが、甥は「かわいそう」とガチ泣きしていた
祖母の葬儀で火葬後の収骨を見た小学校一年の甥が「かわいそう」と声を上げて泣き、大人たちは骨の状態に興味を示して「ペースメーカーだ」などと言いながら淡々と作業していた。火葬やその後の会食も死を受け入れるための儀礼であり、子どもは現実を直視して感情を表し、大人は慣れや好奇心で振る舞う。どちらの反応も...
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