駅トイレの穴に客転落、50年前の部品腐食が原因か JR四国「申し訳ない」
高松市のJR高徳線栗林駅構内で31日午前、トイレの床に穴が開き、利用客の男性(67)が床下の配管用スペース(深さ65センチ)に落ちた事故で、JR四国は約50年前に取り付けた部品の腐食が原因とみられると明らかにした。男性は救急搬送され、両膝に7日間の打撲と擦り傷を負った。 開口部をふさぐため、トイレ内の通路にふ...
みんなの反応
はてなブックマークでの反応
※メールアドレスは公開されません。